【クラウドファンディング】8月28日(月)23時まで!しめ縄づくりから世界の人々と繋がりたい!(国際教養振興協会様)

條家7代目当主 (第40代内閣総理大臣東條英機の直系の曾孫)である東條英利さんが代表理事を務めます一般社団法人国際教養振興協会が『READY FOR』にてクラウドファンディングを開始しました。

東條さんは普段より「しめ縄プロジェクト」を全国各地で開催し日本特有の文化や価値観を広く広げられています。そして日本最大の神社専門ポータルサイト『神社人』の管理者でもあります。

特に『神社人』のサイトは有名なので、結構使った事がある方も多いかと思います。
全国各地の神社を回ってデータベースを作り上げたのが東條さんとなります。
ちなみにしめ縄づくりにつきましては昨年末、京田辺市でも開催していただきました♪^^

 

補足ですが、、、戦国魂との繋がりはお互いに歴史上の人物の子孫同士という事もありますが、弊社代表の鈴木智博は国際教養振興協会の理事も務めています^^

戦国魂のブログでご紹介した経緯はさておき。。。今回は「しめ縄づくりから世界の人々と繋がりたい!」として『READY FOR』様でクラウドファンディングを開始しています。

支援募集は8月28日(月)午後11:00までです

しめ縄などもそうですが、身近だった文化や風習の本当の意味が忘れ去られてしまうというのは日本人にとってはとても残念なことです。そして海外の人たちから見れば日本の文化や風習はとても魅力的なものであり興味深い内容だったりもします。

 

クラウドファンディングの内容は海外講演を行うための支援募集となりますが、普段の活動などについても記載してあります。

東條さんの熱い思いをお読みいただき、ぜひご支援のほどよろしくお願いします!!

→プロジェクトの詳細はこちらからご確認いただけます←

 

東條英利 プロフィール

1972年生まれ。 一般社団法人国際教養振興協会 代表理事 東條家7代目当主 (第40代内閣総理大臣東條英機の直系の曾孫) 海外駐在を機に、自身のアイデンティティに則した教養力の再 生が真のグローバリズムに求められるとして、日本人の伝統・ 文化に対する理解向上の機会作りに奔走。2008年には、全国の 神社を気軽に検索できる神社データベース・サイト「神社人」 を起案。以来、4,000社以上の神社を巡り、情報を収集。2013年には、日本人の基礎教養力向上を目的に一般社団法人 国際教養振興協会を設立。東京・大阪・名古屋を中心に月例の 研究会を主宰しながら、年末にはしめ縄プロジェクト(正月の 意味を学び・国産稲わらで作るしめ縄づくり)を全国各地の小学校や神社、また海外でも展開。現在まで、外部の講演も含め て、登壇の数は600回以上にも及ぶ